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著書・新聞/雑誌掲載記事

著書【教育関係】

『国際バカロレアの現在』

雑誌『文部科学教育通信』(ジアース教育新社)において2013年1月から2016年12月までの4年間にわたって連載された記事を整理して収録し、さらに新たな書き下ろし原稿を加えて書籍化したものである。国際バカロレアの教育を受けた者、国際バカロレア校教員、教員養成や大学入試に関わる大学教員、研究者、行政担当者など、多様な関係者が様々な立場から執筆しており、本書を手にすることで、国際バカロレアに関する基本的情報や、この間の国内外の動向を概観できる。(from Amazon)

『アクティブ・ラーニングとしての国際バカロレア』
ー「覚える君」から「考える君」へー

国際バカロレアとアクティブ・ラーニングとはいったいどのような関係にあるのかを解き明かす。「子どもたちが生きていく世界 -グローバル化と知識基盤社会」「『覚える君』から『考える君』へ」「国際バカロレア(IB)が教えてくれる -アクティブ・ラーニングとしてのIB」「日本の教育にとってのIBの意味」の4章構成。(from Amazon)

『国際バカロレアを知るために』

安倍昭恵さん(内閣総理大臣安倍晋三夫人)推薦! 
日本の教育が変わる! 
その変貌が完全に網羅できる!
国際バカロレアってご存知ですか? 
言葉ばかりが先行している国際バカロレア(International Baccalaureate)。それは、1968年に設立された非営利教育財団国際バカロレア(スイス・ジュネーブ)が提供する国際的なプログラムで、全人教育を通して主体性を持ち、バランス感覚に優れた国際社会に貢献できる若者の育成を目的としています。
プログラムは初等教育(PYP、3~12歳)、中等教育(MYP、11~16歳)、ディプロマ資格(DP、16~19歳)の3段階からなり、認定校に対し共通カリキュラムの作成やIB試験の実施、合格者へのIB資格授与などを行っています。その教育理念は世界中で評価され、IBDPを修了し試験に合格すると、世界の多くの大学に入学資格として認められます。こうした、世界が認めた教育プログラムが、いよいよ日本にも導入されようとしています。
そのIBプログラム導入とは、これまでの教育改革と何が違い、どこが新しいのでしょうか?待ったなしで行われなくてはならない、日本のグローバル人材育成。
その中核をなす期待の教育プログラムのすべてがわかるのがこの1冊です。(from Amazon)

『国際バカロレア入門』
融合による教育イノベーション

この一冊で国際バカロレア(IB)がわかる!IB教育の国内トップランナーによるIB入門書決定版。(from Amazon)

『The Challenge of DIA』
同志社国際学院の挑戦

5つ星のうち5.0

(小学校受験用に購入しました)

今年DIA受験予定の子を持つ親です。DIAの受験を考えられている方にはお勧めです.(from amazon)

『この国の未来を作る学校』
日本型国際学校の可能性

日本の教育と国際学校の教育を融合し、グローバルな発想から創造される「日本型国際学校」。その豊かな可能性を通して、21世紀・日本の未来を担う人材の育成を提唱。(from Amazon)

『My Name Is...』
こどもたちのよき海外体験のために

海外子女・帰国子女教育の第一線に立つ著者の貴重な海外での実践記録。こどもの言語獲得過程、シュタイナー教育体験、海外校の現状、海外父母としての心得、帰国後の教育等、具体的にアドヴァイスする。海外赴任する前に読む本。(from Amazon) 大迫弘和処女出版

著書【文芸関係】

『木漏れ陽(Komorebi)』

komorebi
第四詩集。
 
「残り時間が
 木漏れ陽のようだ」
 
Amazonランキング「現代詩集」の分野で第一位になりました。

『定義以前』

詩集。遊行社 (2017/1/1)。

「定義以前」に夫婦という〈存在〉があると考える大迫さんは、言葉を言葉以前に返そうとする。「愛よりももっと深いもの」それは無言の行動のうちにしかないと、大迫さんは知っている。  

谷川俊太郎

 
 

『がっこう』

希望はあるのではなく創るもの。3.11 を経て、" 教育者" と" 建築家" が、今あらためて紡ぐ生命の物語。 「ほんとうのがっこう」を探して、ミカパーオとルン、2人の少年の旅が始まる――。教育者大迫弘和と、芸術選奨文部大臣賞受賞建築家/高松伸が、明日を考える、すべての大人たち、そして子どもたちへ贈る渾身の物語。(from Amazon)

『Self』
ーわたしの中にわたしはいないー

今の若者へ届けたいメッセージを、内面を深く見つめる39編の詩に託しました。(from Amazon)

『A Hartful of Love』
ー心いっぱいの愛ー

しあわせのプレゼント。国際学校の校長が贈る愛の日英バイリンガルメッセージ。こどもたちに「心いっぱいの愛」を。(帯より) 大迫弘和第一詩集

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(新聞/雑誌等主な掲載)

 タイトル

 日時

  掲載誌等

「国際バカロレアを知るために」(連載)

2013年4月~2016年3月

教育新聞社発行『教育新聞』

「心いっぱいの愛 A Heartful of Love(大迫先生の子育て論)」(連載)

2014年1月~2016年3月

『Hong Kong LEI』

「『覚える君』でなくて『考える君』になること」

2015年2月8日

 

朝日新聞「先生聞かせて」シリーズ

「200校プロジェクトの進捗状況から見た課題と展望」(その1)(その2)

2015年1月・2月

『文部科学通信』2015年1月26日号・2月9日号

 

「IB200校プロジェクトの進捗状況」

2014年11月

月刊『経団連』2014年11月号掲載

「国際バカロレアの普及で日本の教育が変わる」

2014年4月

株式会社ベネッセコーポレーション『VIEW21』2014年4月号

「国際バカロレアの普及・拡大に向けて」

2014年3月

文部科学省『文部科学広報』平成26年3月号(国際バカロレア普及のための座談会(出席者:大迫弘和・木村孟(東京都教育委員会委員長)・井上洋(経団連社会広報部長)・黒山真由美(エジンバラ大学1年生/IB生徒) 司会:今里譲(文部科学省大臣官房国際課長)

「グローバル人材育成に挑戦」

2014年3月

東京私学教育研究所『所報』NO.79

「『原則から実践へ』を読む」(1)(2)(3)

2014年1月2月

『文部科学通信』2014年1月27日号・2月10日号・2月27日号

「国際バカロレア入門」

2013年9月

学事出版『月刊高校教育』2013年9月号

国際バカロレア機構の以下の資料の日本語翻訳監修

『From principles into practice』

『Programme standards and practices』

『TOK Guide』

『TOK TSM』

『East is East and West is West』

『Economics TSM』

2013年10月

 

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